新聞に掲載されました

こんにちはにゃ

心地よさを発見 デザインする
フラワーエッセンスセラピー
Flower Piece 代表 伊藤有香子です

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本当にありがとうございます


8月19日の 読売新聞朝刊、

くらし欄に掲載されている「医療ルネサンス」に

私がスタッフとしてお手伝いしている

クリニックの記事が掲載されました。

Facebookなどでホリスティック研究会の

先生や、フラワーエッセンス関係の方が

取り上げてくださったその記事の内容を

こちらでも紹介させて頂きます。

医療をめぐるいくつかのテーマ
(高齢者の骨折、パーキンソン病など)の連載で、

今回は「虐待とトラウマ」の5回目、

~PTSD恐怖の記憶整理~

東日本大震災のニュースをきっかけに過去の記憶が甦り、

PTSD心的外傷後ストレス障害と診断された女性が

眼球運動による脱監査と再処理法という心理療法を受け、(EMDRといいます)

次第に落ち着きを取り戻し、

「ようやく今を生きようと考えられるようになった」

という内容の記事です。

フラワーエッセンスについては

「其の女性が持ち歩くボトルは

トラウマなどによる心のバランスの乱れを

調整して癒す効果があるとされる」と


説明されています。

この記事が掲載されてから

初診のお問い合わせが殺到してしまい

スタッフも対応に追われたのですが

現在 初診の受付を停止しており

その受付調整を続けています。

必要な方に、より早く届くよう

頑張っていますので

こちらでも触れさせていただきました。

私はフラワーエッセンスの選定や

自分のコンサルテーションを行っても、

医師ではありませんので

トラウマ治療の医学的な事はわかりません。

フラワーエッセンスはお薬ではなく

病気に対する効果を謳うことを禁止されています。

クリニックでは適切な説明を行い

補完的なものとして

クライエント同意の上で別施設である

スペース白い花からお渡ししています。

適切な治療、投薬と共にとる事で

落ち着いた、安心した

恐怖や緊張が和らいだという声を効くと

心から嬉しくなります

実際に減薬されていく方も多く

それこそを希望している方には

本当に励みになるのではないでしょうか。

(※個人差があり、
効果を保証出来るものではありません)

必要な方に、どんどん

届いて行くといいなと思います。

私のフラワーエッセンスセラピーの領域は

残念ながら、重篤な精神疾患や

精神科通院中の方には対応出来ません。

医師の指示の元、選定を行う事はあっても

貴方の病気やトラウマを治しますよ!とは

当然ながら言えないのです。

自分の出来る事の少なさを

歯がゆく思う事も多いのですが、

私はその一歩手前で、

自力でニュートラルに戻る方法を伝えます。

自分の力に気付いて、

魅力に気付いて、

自分の心地よさを発見し

日々をご機嫌に生きる

今、ここで出来る事を

精一杯していきます

それこそを必要としてくれる人の為に

まずは 自分が心地よくあること。

嘘をつかないこと。

そうして生きる事が

誰かの為になると信じる事。

それくらいしかしていませんが、

心がけています

それだけでいいのだと

たくさんの人に伝えたい。

信じた所から、スタートする変容を

一緒に体験しましょう

新聞に掲載されたクリニックに関するお問い合  わせは当ブログからはお受けしておりません。
クリニックFacebookページをご確認の上
直接 お問い合わせください。

本日もお読み頂き
ありがとうございました

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